直史の詩 雪がやってくる 遠くの山から、雪がやってきた空はますます蒼く大気は凛として、風は歌っていた今日、この山頂で心は、はるかなものを見つめていたそして北へ旅立ちの時はもうすぐ 2026.02.27 直史の詩